主の福音を心に留め続けて!

ハレルヤ♪

皆さまおはようございます(^-^)

今日は午後出勤です。

昨日は、第2礼拝から参加し、ランチは久しぶりの兄弟姉妹との方々とし、夕方からテニス&懇親会を持って主の恵みの一日が終了しました。

■主のメッセージを受けて

礼拝メッセージでは、ヘブル2章1節〜10節から語られました。

●ですから、私たちは聞いたことを、ますます心に留めて、押し流されないようにしなければなりません。(ヘブル2章1節)

の御言葉において、

アダムとエバの罪以来、人は神の赦しの範囲内ではあるが、サタンの支配下に入り堕落の一途を辿って行った。

しかし、

神はそんな私たち人間のために、御子を御使いより低い者とし、地上に遣わし、私たち人間と同じ者とまでなり、

私たちの罪の身代わりに死の苦しみを味わい、さらに実際に死にまでへりくだってくださった。

そうして、御子は栄光と誉れの冠を受けて、三日目に復活し、万物をサタンの支配下から、主の支配下に取り戻した。

●このことを信じる者は、今の地上においても、主の支配下に入り御国を相続する者となる。

この御子の死は、まさに「神の恵み」であり、すべての人のために味わわれたものであった。

●神が多くの子たちを栄光に導くのに、彼らの救いの創始者を、多くの苦しみを通して全うされたということは、万物の存在目的であり、また原因でもある方として、ふさわしいことであったのです。(ヘブル2章10節)

これは、堕落して死んでさらに暗闇の世界に行くしかなかった私たちのために、御子イエスがそうしてくださったことである。

この「福音を心に留めて、サタンの支配下に押し流されないようにしないと」です!

というわけで、メッセージを通して語られる御言葉がこれです。

■ヘブル6章4節〜6節・11節〜12節

●一度光を受けてから天の賜物の味を知り、聖霊にあずかる者となり、(4節)

●神のすばらしいみことばと、後にやがて来る世の力とを味わったうえで、(5節)

●しかも堕落してしまうならば、そういう人々をもう一度悔い改めに立ち返らせることはできません。彼らは自分で神の子をもう一度十字架にかけて、恥辱を与える人たちだからです。(6節)

これを教訓とし、

■11節〜12節

●そこで、私たちはあなたがたひとりひとりが、同じ熱心さを示して最後まで、私たちの希望について十分な確信を持ち続けてくれるように切望します。(11節)

●それは、あなたがたがなまけずに、信仰と忍耐によって約束のものを相続するあの人たちに、ならう者となるためです。(12節)

アーメン!

さて、今週も聖霊主導で賜物を主にあって人に使って行こう(^-^)

皆さまの上にも、主の恵みのシャワーが降り注ぎますように☆