「21世紀は、男も女も見た目が100%」という本を買っちゃった・・

昨日、

ブックオフで、

「21世紀は、男も女も見た目が100%」

斉藤一人著

という本を、

買ってきました・・・・・・

・・・・・・・

人間って、

確かに、外見で、判断していると思いました。

わたしも、

最近、髪を染めたり、いい服を着たりして、

おしゃれに

気を使うようになったんですけど、

そしたら、

人も、誉めてくれるようになってきたんですけど、

それよりも なによりも、

自分が、

自分のことを、ステキだな

って

思えるようになってきました・・・(笑)

そして、

自分のことが、

大好きになってきたんです。

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「あらゆる問題は、愛の欠落から起きている・・・」

という

言葉がありますが、

その欠乏感を、

他者からの「愛」で 埋めようとしても、

なかなか

思うようには、埋められないと思います。

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自分が、

自分を大好きになって、

「愛」で

満たしてあげるのがいちばんいいのですが、

その

いちばん簡単な方法は、

自分の

「見た目」が、きれいになってしまえば、いいわけです。

人間は、

誰だって、きれいなものが 大好きです。

自分が

きれいになったら、

自分が、

自分に惚れてしまいます。

そしたら、

自分は、

自分からの「愛」で、

自動的に 

どんどん 満たされてきてしまうのです・・・・・

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